■srt2exo_19 for AviUtl ＆ AviUtl ExEdit2  betaxx 用

srtファイルをexoファイルに変換するアプリケーションです。

このソフトはフリーですが再配布は不可です。

本ソフトを使用した場合の責任は使用した人物や組織が負うものとします。
本ソフトの制作者及び関係者はいかなる損害も義務も負いません。
自己責任でお使い下さい。

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■使い方

本体： srt2exo_19.exe (ver.0.19)
設定ファイル： initex.txt

srt ファイル（UTF-8 または UTF-8(BOM付き))を srt2exo_18.exe 本体に D&Dすると、２つの UTF-8 と ANSI の exoファイルができます。
ANSI の exoファイルを AviUtl ExEdit2 にシーンリストにD&Dして読み込みます。
当然ですが exoファイルなのでこれまでの Aviutlにも読み込みできます。

処理中のログ画面が終了したら Enter キーで終了です。

初期設定ファイル：
　initex.txt テキストに設定リストがあるので任意に変更してテンプレートを作れます。
　拡張フィルターの項目は「text=0000」より下に正しく記入すれば全て反映されます。
　サンプルファイル（initex_sample.txt ）または自身で出力したexoファイルを参考にして下さい。
　AviUtl ExEdit2 についてはフィルタのない標準描画までしか確認していません。

フレームレート(fps)は動画と同じにして下さい。23.98(fps)なら
　rate=2398
　scale=100
　スケールで割る形になります。30(fps)なら
　rate=30
　scale=1
　で大丈夫です。

※注意※
　initex.txt ファイルは本体と同じ場所に置いてください。
　また、「initex.txt 」の名前の変更　と　「srt2exo_xx.exe 」は文字数14の変更　をしないで下さい。
　出力は同じファイル名のファイルの上書きを確認してません。

「WindowsによってPCが保護されました　不明な発行元」と表示されることがあります。
    Windows SmartScreen の機能で
    ダウンロードしたアプリケーションやファイルに危険性がないかどうかの確認を促すダイアログです。
    「詳細情報」＞「実行」
    自己責任で実行です。

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srt2exo_18.exe (ver.0.19) 無駄な関数の削除
[2026-05-04]19:27:48(+0900)

srt2exo_18.exe (ver.0.18) 初期設定ファイルで拡張フィルターの設定を全て記入可能
[2026-04-21]09:43:24(+0900)

srt2exo_17.exe (ver.0.17) UTF-8（BOM付き）対応
[2026-03-29]14:54:46(+0900)

srt2exo_16.exe (ver.0.16) フレーム23.98がズレる問題を修正
[2026-03-22]18:43:36(+0900)

srt2exo_15.exe (ver.0.15)
crayonzen [2026-03-22]14:38:01(+0900)

srt2exo_14.exe (ver.0.14)
 [2026-03-21]08:58:40(+0900)

2026 crayonzen
https://crayonzen.kachoufuugetu.net/

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