■Export_SRT AviUtl ExEdit2  beta39(またはxx) 用 プラグイン

テキストを srt ファイル（ソフト字幕）で エクスポートするプラグインです。

このプラグインはフリーですが再配布は不可です。

本ソフトを使用した場合の責任は使用した人物や組織が負うものとします。
本ソフトの制作者及び関係者はいかなる損害も義務も負いません。
自己責任でお使い下さい。

--------------------------------------------------------------------

■使い方

本体： Export_SRT.aux2 (ver.0.02)

インストール：
　AviUtl2 を起動します。
　Export_SRT.aux2 を AviUtl2 に D&Dすると、インストールのダイアログが出るので
　「このプラグイン・スクリプトを信頼して使用する」
　でインストール完了です。
　（またはプラグインフォルダに直接置いて起動し、同じようにインストールのダイアログで了承して下さい）

エクスポートSRT：
　メニュー　＞ファイル　＞エクスポート　＞Export_SRT(字幕)
　保存するデフォルトのファイル名 "hidden_text.txt" 任意の名前と場所で保存します。
　現在のシーンのレイヤー毎に .srtファイルが出力されます（例：Scene0_Layer2_f30.00.srt）
　「オブジェクトの表示・非表示」チェック設定で「非表示」の場合は出力されません。
　非表示のテキストは "hidden_text.txt" に出力しています。
　レイヤー毎の .srtファイルは出力を追加形式を行っているので１回出力したら、退避かファイル名を変更して下さい。
　
アンインストール：
　「C:\ProgramData\Aviutl2\Plugin」
　　もしくは、任意の場合
　「D:aviutl2beta39\data\Plugin」にある　Export_SRT.aux2　を削除します。

--------------------------------------------------------------------

＜ 謝辞 ＞

　AviUtl ならびに AviUtl ExEdit2 の製作者 ＫＥＮくん様 にこの場を借りて感謝します。
　AviUtl ExEdit2 Plugin SDK ( The MIT License https://opensource.org/license/mit )

--------------------------------------------------------------------

Export_SRT.aux2 (ver.0.02) [2026-05-06]13:11:22(+0900)
シーン名、レイヤー名は番号のみ（開始 0～）

Copyright (c) 2026 crayonzen
https://crayonzen.kachoufuugetu.net/






