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字幕ファイル変換ツール (ページの中ほどにDL)
※注意: AviUtl2 のツール・プラグインを使う方へ
AviUtl2 ver. 2.1.5 ~ は本体のオブジェクトID番号が流動的で不安定なので、困ることが無ければ基本
AviUtl2 ver. 2.1.4 を使って下さい。[2026-08-22] (※SDKの修正と不具合について)
OS: Windows 11 Pro 24H2
■ exo2srt_srt2exo の使い方の動画はこちら https://youtu.be/US9SChVP2H8
■ aup22srt の使い方の動画はこちら https://youtu.be/7knepyn3SxY
■ srt2exo 16 の使い方の動画はこちら https://youtu.be/46egC5GnwsE
■ Import_SRT の使い方の動画はこちら https://youtu.be/CylT_luOMYw
■ search_text の紹介動画はこちら https://youtu.be/kkgfMlPqIpk
バッチファイル exo2srt_srt2exo
convert「Aviutl オブジェクトファイル (ANSI).exo」to「字幕ファイル
[unicode UTF-16LE]+(UTF-8).srt」
exo2srt.bat ver.1.4.0 by crayonzen [2020-08-21]
exo2srt_eng.bat ver.1.4.0 by crayonzen [2020-08-21]
convert 「字幕ファイル
(UTF-8).srt」 to 「Aviutl オブジェクトファイル [UTF-8]+(ANSI).exo」
srt2exo.bat ver.1.4.1 by crayonzen [2020-09-08]
srt2exo_eng.bat ver.1.4.1 by crayonzen [2020-09-08]
アプリケーション・プラグイン
aup22srt_srt2exo_srt2txt_plugin_117
![Import_SRT_2026_04_thumbnail[1].jpg](exo2srt_srt2exo/Import_SRT_2026_04_thumbnail[1].jpg)
convert「AviUtl ExEdit2 プロジェクトファイル
(UTF-8).aup2」to「字幕ファイル (UTF-8).srt」 aup22srt_006
aup22srt.exe ver.0.006 beta36a~AviUtl2
ver.2.0.54 正式版 by crayonzen
[2026-07-17]
プロジェクトファイル .aup2 を .srt 字幕ファイルに変換するアプリケーションです。
convert 「字幕ファイル (UTF-8).srt」 to 「Aviutl オブジェクトファイル [UTF-8]+(ANSI).exo」 srt2exo_19
srt2exo_19 for AviUtl & AviUtl ExEdit2 beta(xx) [2026-05-04]
.srt 字幕ファイル を .exoファイル にす変換するアプリケーションです。
srt2exo_19_eng for AviUtl for AviUtl Extra Pack 1.14 [2026-05-04]
This is an application that converts .srt subtitle files to .exo files.
exoファイルの中身と設定(init.txt 初期設定の目安)[2026-04-01]
convert 「Aviutl オブジェクトファイル (ANSI).exo」 to 「字幕ファイル (UTF-8).srt」 exo2srt_07
exo2srt_07 for AviUtl [2026-04-10]
.exoファイル を .srt 字幕ファイル にす変換するアプリケーションです。
srt2exo_07_eng for AviUtl Extra Pack 1.14[2026-04-10]
This is an application that converts .exo files to .srt subtitle files.
convert 「字幕ファイル .srt」 to 「.txt ファイル」 srt2txt_03
srt2txt ver.0.03 [2026-05-12]
srt のタイムコード行と修飾タグを削除した台詞だけの txtファイルにするアプリケーションです。
This application creates a txt file containing only the dialogue, removing the timeline lines and modifier tags from an SRT file.
srt2txt_deltime.exe ver.0.03[2026-05-13]
タイムコードのみ削除したテキストに出力(修飾タグは残す)
Outputs to text with only the timecode removed (modifier
tags remain)

convert 「.txt ファイル」to 「字幕ファイル .srt」 txt2srt_06
txt2srt ver.0.06 [2026-05-24]
txt2srt_excmod.exe ver.0.06 _修飾タグ除外 [2026-05-24]
txt2srtBLK ver.0.06 複数行用 [2026-05-24]
txt2srtBLK_excmod.exe ver.0.06 複数行用 _修飾タグ除外 [2026-05-24]
(※修飾タグ除外とは修飾タグの文字は表示時間に含めない事です)
(*Excluding modifier tags means that the text of modifier tags will not be included in the display time.)
台詞だけの txtファイル を字幕間は均等時間ですが srt 字幕ファイル にとりあえず簡易的に変換するアプリケーションです。
配置などの時間調整は字幕専用アプリなどで調整します。
This application provides a basic conversion of txt files into srt subtitle files, with equal time intervals between subtitles.
Perfect timing adjustments, such as placement, should be done using a dedicated subtitle application.

convert 「字幕ファイル .srt」 to 「字幕ファイル_delmod.srt」 srt_delmod_03
srt_delmod ver.0.03 [2026-07-17]
srt の修飾タグを削除した srtファイルにするアプリケーションです。
This application creates an SRT file with the modifier tags removed.

plugin「字幕ファイル (UTF-8) .srt」を「テキストオブジェクト」でインポート Import_SRT_19
Import_SRT.aux2 ver.0.19 [2026-07-17]
AviUtl ExEdit2 beta39~AviUtl2 ver.2.0.54 正式版プラグイン
plugin「テキストオブジェクト」を「字幕ファイル (UTF-8) .srt」でエクスポート Export_SRT_12
Export_SRT.aux2 ver.0.12 [2026-07-17]
AviUtl ExEdit2 beta39~AviUtl2 ver.2.0.54 正式版プラグイン
plugin「クリップボードのテキスト」を「テキストのオブジェクト」で作成 Clip2Text_18
Clip2Text.aux2 ver.0.18 [2026-08-14]
AviUtl ExEdit2 beta39~AviUtl2 ver..2.1.4 正式版プラグイン
(文字数が多いと表示されない事がありますが、多分3D描画によくあるカメラの被写界深度の範囲設定の為だと思われます。
大抵ユーザーの方で設定できるようになってますが、無いです)
plugin「テキストのオブジェクトのテキストを検索するプラグイン」 Search_Text_59
Search_Text.aux2 ver.0.59 [2026-08-02]
AviUtl ExEdit2 beta50~AviUtl2 ver.2.1.2 正式版プラグイン
<無いよりマシだけどショボいテキスト検索>

plugin「選択オブジェクトを整列、配置するプラグイン」 Line_Up_09 & 10
Line_Up.aux2 ver.0.09 [2026-08-06]
基準レイヤー、基準オブジェクトによって整列、配置します
AviUtl ExEdit2 ver.2.1.4 正式版プラグイン(※ver.2.1.5 不可)[2026-08-16]
Line_Up.aux2 ver.0.10 [2026-08-17] AviUtl2 ver.2.1.5用
※一応ver.2.1.5用に作りましたが、本体のID番号が流動的で不安定なので失敗する場合もあります。
「基準レイヤーオブジェクト整列」



「基準オブジェクト均等配置」※v2.1.2 現在のところ本体の方で1フレーム指定が2フレームになる不具合があり、1フレームはできません。(v..2.1.4
にて可)



plugin「ブックマークをテキストのオブジェクトで作成するプラグイン」 Bookmark_11
Bookmark.aux2 ver.0.11 [2026-08-18]
メモ、ト書き、修正予定箇所など。テキスト一覧や検索リストと併用すると便利です。
出力はExport_SRTを使って下さい。
AviUtl ExEdit2 ver.2.1.4 正式版プラグイン

※2026-08-02 v2.1.3a からマークリストの機能が追加されました。
plugin オブジェクト間の隙間を空けたり、閉じたりする「隙間プラグイン」 Gap_Shift_08
& 09
オブジェクトを前後にシフトする「ずらすプラグイン」
Gap_Shift.aux2 ver.0.08 [2026-08-16]
AviUtl ExEdit2 ver.2.1.4 正式版プラグイン(※ver.2.1.5 不可)
※ aviutl2 ver.2.1.5 で「隙間プラグイン」は複数選択だと適用される場合とされないオブジェクトがある。個々の処理は全く同じ。
SDKの修正みたいですが、現在のところ不具合になりました。「選択オブジェクトを整列」「基準オブジェクト均等配置」も同様。
>[2026/8/16]
>[aux2] delete_object()で削除したオブジェクトがget_selected_object()に含まれることがあるのを修正
含まれていて良いのです。
選択リストのID番号は保持されています。UIの画面から削除されているし、削除したオブジェクトは get_object_layer_frame で判断出来ます。
修正の挙動をみると多分、削除ごとに選択オブジェクトのID番号が再編成して最初に取得したのID番号が意味を成さなくなった状態です。
インデックス番号は重要で、例えば表計算ソフトで指定の項目を削除や追加する度にID番号を再編成されたら全く使えないものになります。
インデックス番号をキープして処理する対処としてはプラグイン側でリストを作り直して、元を全て削除してから構成するしかありません。
非常に面倒。
ver.beta36a から作成してますが、ver.2.1.4 まで問題なかったものを不具合にする意味が分かりません。
突然すぎるのと、些細な不具合ならともかく、割と重要なので何か報告があったのか調べました。
>https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/2086823239570104550?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1
>sigma_axis
>AviUtl2 で複数オブジェクト選択中に EDIT_SECTION::delete_object() でオブジェクトを削除しても,
>そのオブジェクトが複数選択の対象から外れず,後続のコマンドの EDIT_SECTION::get_selected_object() で
>削除済みオブジェクトを取得してしまうことがあります.v2.1.4 で確認. #AviUtl2 #バグ報告 2026年8月10日
ありました。。。
んー。。。正直言って、真に受けないで欲しい。
sigma_axis さんはリストやインデックス番号を使ったプログラムは作成した事が無いのだろうか?
何かプラグインを作っていて不具合があるから修正して欲しいならまだ分かるが、、、どうなんでしょう。
とはいえ、他にも色々報告しているようで何か役に立っているかもしれないけど、作り手側の目線で報告して欲しいものです。
Gap_Shift.aux2 ver.0.09 [2026-08-17] AviUtl2 ver.2.1.5用
※一応ver.2.1.5用に作りましたが、本体のID番号が流動的で不安定なので失敗する場合もあります。
AviUtl2_SDK_39_>>>_44_dif_fix
ダウンロード Download
■バッチファイル
exo2srt_srt2exo.7z
exo2srt_srt2exo.zip
■アプリケーション・プラグイン
aup22srt_srt2exo_srt2txt_plugin_117.7z
aup22srt_srt2exo_srt2txt_plugin_117.zip
※アプリケーションとプラグインはフリーですが再配布は不可です。
The application and plugins are free, but redistribution is prohibited.
.7z .zip どちらも同じものです(圧縮解凍アプリは
https://www.7-zip.org/)
■おまけプラグイン
yahoo リアルタイム検索:「#AviUtl2」 でのコメントで
>https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/2076947882994004283?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1
>名無し。 / Nanashi. (ο-JOZ)
>#AviUtl2 オブジェクト作成 -> フォーカス -> 削除を同じedit_sectionで行うと
>存在しないオブジェクトがオブジェクト編集画面に出てしまうようです(細かいですが...)
>ちなみにこれをやろうとしている原因はオブジェクトのフォーカスを外すショートカットがあると嬉しいという話でした
>2026年7月14日(火)
というのがあり、フォーカスは私も使っているのでバグなら見直さないといけないな。。。と思い
オブジェクトを作成して削除してみたが、、、普通にできる。。。
「オブジェクトのフォーカスを外す」メリットというか目的は分からないが、使いたい人はどうぞ。
因みにフォーカスされたオブジェクトをダブルクリックすれば選択解除になります。
ダウンロード
AviUtl ExEdit2 プラグイン Remove_Focus_01.7z
AviUtl2 ver.2.0.54 (またはxx) 用 Remove_Focus ver.0.01 [2026-07-17]
フリーですが再配布は不可。
下記の理由から「元に戻す」操作をするとオブジェクトが残ります。手動で削除して下さい。
追記2:
ver.2.1.2のSDKから「※同一編集セクション内で作成したオブジェクトは削除しないようにすること」
と注意書きが追加されました。
フォーカスが問題ではなくオブジェクトを作成して削除する事に問題があったようです。
元に戻すCtrl+Zで取り消し操作をするとオブジェクトが残ったままになります。
意図しない現象なので、不具合ですね。しかし、まだ開発途中なので今後に期待。
因みに「選択オブジェクトを整列、配置するプラグイン」は仮のオブジェクトを作成して作っているので一から作り直しました。ブックマークも修正です。
[2026-08-03]
追記:
ver.2.1.1 [2026-07-18]のリリースでSDKに set_focus_object() の修正があったので何か特殊なケースでの処理不足があったかもしれない。
[2026-07-21]
▼以下 バッチファイル の説明
![exo2srt2exo_pon_02[1].jpg](exo2srt_srt2exo/exo2srt2exo_pon_02[1].jpg)
■Aviutlの英語バージョン「Aviutl Extra Pack
1.14」は「exo2srt_eng.bat srt2exo_eng.bat」を使って下さい。
Hanaさん ありがとう
For Aviutl
English version "Aviutl Extra Pack 1.14", please use "exo2srt_eng.bat
srt2exo_eng.bat".
Thank you Hana
■使用は自己責任で、配布も許諾なく可ですが、
改変などして配布する場合はその旨を添付ファイルなどに記載して配布して下さい。
■exo2srt.bat は
Aviutlのテキストのオブジェクトファイル (ANSI)(.exo) を 字幕ファイル[unicode
UTF-16LE](.srt)に変換します。
XXX.exo ファイルを exo2srt.bat へドラッグ&ドロップしてください。
XXX.exo.srt ファイルが作成されます。
メモ帳などで UTF-8 に変換してください。
nkf32.exe をバッチファイルと同じディレクトリに置けば自動で UTF-8 にしてくれます。
XXX.exo.srt_UTF8.srt
ファイルが追加作成されます。
■srt2exo.bat は
字幕ファイル(UTF-8)(.srt) を Aviutlのテキストのオブジェクトファイル [UTF-8](.exo)に変換します。
XXX.srt ファイルを srt2exo.bat へドラッグ&ドロップしてください。
XXX.srt.exo ファイルが作成されます。
Unixの改行コードをWindowsの改行コードに置換するので文字化けを起こすことがあります。
バッチファイルでのANSIへの変換で文字化けを起こすことがあるため、出来上がったファイルは UTF-8 になります。
メモ帳などで ANSI に変換してAviutlにインポートしてください。
nkf32.exe をバッチファイルと同じディレクトリに置けば自動で ANSI にしてくれます。
XXX.srt.exo_ANSI.exo
ファイルが追加作成されます。
◆同梱した「nkfツール」の nkf32.exe(コマンドライン用)は再配布です。
nkfツール[nkf.exe
nkf32.dll Windows用] https://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se295331.html
入手先 http://hp.vector.co.jp/authors/VA007219/
◆処理を中止するには Ctrl +
C ですが、処理用のファイル群が残ります
※また、どちらも飾り付けは一切していません
◆バッチファイルとnkfを置くディレクトリは絶対パスに空白や記号を使用しないでください。
◆処理するファイル名と絶対パスには空白や記号を使用しないでください。
【 " " と " " と ")" [半角空白、全角空白、括弧閉じる]
でエラーがでます。現在確認済みのもの 】
◆既知の問題 Aviutiのエクスポートした .exo ファイルのテキスト部(text=)の文章の一部が
前か後ろのオブジェクトの文章の一部が加えられた状態になっている事がある。
Aviutiでのインポートでは何故か消えている。原因不明。
そのままの .exo ファイルのテキスト部(text=)を.srtファイルに出力しているため修正不可能。
(多分、変数の初期化をせずに終端コードで変数を空とした場合や途中で終端コードを入れて残りのデータの無効にした場合にある現象)
項目内容にもよると思いますが。。。
約1時間のタイムラベル約2000項目のコンバートに
exo2srt.bat
srt2exo.bat
どちらも 約3分強! かかります。。。遅いです(T_T)
処理が増えたので更に遅く。。。(汗)
[2020-09-08] ver.1.4.1 srt2exoの出力で前の字幕の終了時間が後の字幕の開始時間のフレーム数が同じ場合、1フレームずらす
TeeeJeyさんご報告ありがとうございました
[2020-08-21] ver.1.4.0 STR出力、開始終了時間が同じフレーム数の時は終了時間に最小Rate時間(1フレーム時間)を足す
(繰り上げ計算なしのままなので、開始終了時間が反転するかもしれない)
EXO出力、開始終了時間の計算結果で0フレーム以下は1とする
8進数の処理が微妙なので計算も微妙(エラーが出た場合、8進数になっている可能性がある=頭に0が付く数字)
[2020-08-16] ver.1.3.5 英語バージョン「Aviutl Extra Pack 1.14」用を追加
[2019-06-30] ver.1.3.5 注意書きの訂正
[2019-06-22] ver.1.3.4 他のディレクトリに処理するファイルがある場合でもnkfを起動させる
[2019-06-14] ver.1.3.3 exo2srt.bat も nkfツールで最後の文字コード変換してもらう
[2019-06-12] ver.1.3.2 ANSIだと翻訳などで文字コードに限界があるため UTF-8 と UTF-16LE にした
[2019-06-07] ver.1.2.1 エンコード用のバッチファイルはサブルーチン化
[2019-06-05] ver.1.1.1
[2019-06-04] ver.1.0.0

![exo2srt2exo_pon_03[1].jpg](exo2srt_srt2exo/exo2srt2exo_pon_03[1].jpg)