■Export_SRT AviUtl ExEdit2  beta39～AviUtl2 ver.2.0.54 (またはxx) 用 プラグイン

テキストを srt ファイル（ソフト字幕）で エクスポートするプラグインです。

このプラグインはフリーですが再配布は不可です。

本ソフトを使用した場合の責任は使用した人物や組織が負うものとします。
本ソフトの制作者及び関係者はいかなる損害も義務も負いません。
自己責任でお使い下さい。

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■使い方

本体： Export_SRT.aux2 (ver.0.12)

インストール：
　AviUtl2 を起動します。
　Export_SRT.aux2 を AviUtl2 に D&Dすると、インストールのダイアログが出るので
　「このプラグイン・スクリプトを信頼して使用する」
　でインストール完了です。
　（またはプラグインフォルダに直接置いて起動し、同じようにインストールのダイアログで了承して下さい）

エクスポートSRT：
　メニュー　＞ファイル　＞エクスポート　＞Export_SRT(字幕)
　保存するデフォルトのファイル名 "hidden_text.txt" 任意の名前と場所で保存します。
　現在のシーンのレイヤー毎に .srtファイルが出力されます。シーン番号_レイヤー番号_レイヤー名_フレームレート
　（例：Scene0_2_字幕A_f30.00.srt）
　「オブジェクトの表示・非表示」チェック設定で「非表示」の場合は出力されません。
　非表示のテキストは "hidden_text.txt" に出力しています。
　※レイヤー毎の .srtファイルは出力を追加形式を行っているので１回出力したら、退避かファイル名を変更して下さい。
　　テキストの数の多い場合、出力に時間がかかるので、終了のダイアログが出るまで少し待ってください。
　
アンインストール：
　「C:\ProgramData\Aviutl2\Plugin」
　　もしくは、任意の場合
　（例）「D:\aviutl2beta39\data\Plugin」にある　Export_SRT.aux2　を削除します。

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＜ 謝辞 ＞

　AviUtl ならびに AviUtl ExEdit2 の製作者 ＫＥＮくん様 にこの場を借りて感謝します。
　AviUtl ExEdit2 Plugin SDK ( The MIT License https://opensource.org/license/mit )

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Export_SRT.aux2 (ver.0.12) [2026-07-17]07:22:28(+0900)
エスケープシーケンスの改行処理（出力用）

Export_SRT.aux2 (ver.0.11) [2026-06-22]04:35:51(+0900)
オブジェクトの テキスト、非表示 の取得の変更

Export_SRT.aux2 (ver.0.10) [2026-06-06]18:13:29(+0900)
取得テキストサイズを 16384 から 40960 byte に拡大

Export_SRT.aux2 (ver.0.09) [2026-05-22]07:02:57(+0900)
使われてない関数の削除。エクスポート関数のポインタを削除
beta46 SDK でのコンパイルだが使ってるヘッダ関数で39からの変更は多分ない

Export_SRT.aux2 (ver.0.08) [2026-05-20]06:15:50(+0900)
数が多いとフリーズしてるように見えるためサブスレッドで出力しているフレーム数をコンソールで表示
メインウィンドウのロックは同じ

Export_SRT.aux2 (ver.0.07) [2026-05-19]15:52:29(+0900)
出力中にメインウィンドウをアクティブにすると戻ってこないのでロック

Export_SRT.aux2 (ver.0.06) [2026-05-18]08:53:09(+0900)
テキストの最後の空白行は全て削除のコメントアウトを解除

Export_SRT.aux2 (ver.0.05) [2026-05-17]08:14:18(+0900)
ラインサイズの拡大 
[2026-05-17]06:15:16(+0900)
トークンで上手く処理できない場合があるので別の方法で処理

Export_SRT.aux2 (ver.0.04) [2026-05-16]06:46:54(+0900)
文字列の最後の空白行は全て削除して出力。初期ファイル名変更

Export_SRT.aux2 (ver.0.03) [2026-05-15]23:33:17(+0900)
レイヤー名を追加。ANSIで作成される時があるのでロケール設定をUTF-8にて作成

Export_SRT.aux2 (ver.0.02) [2026-05-06]13:11:22(+0900)
シーン名、レイヤー名は番号のみ（開始 0～）

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